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ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日

ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日 (2012)

【監督】アン・リー
【出演】スラージ・シャルマ / イルファン・カーン / タブー / レイフ・スポール / ジェラルド・ドパルデュー / アーユッシュ・タンドン / ゴータム・ベルール / アディル・フセイン


★★★☆ [70点]「美しいバラには棘がある」

この映画は主人公パイが少年の頃経験した話をカナダ人の小説家に語る形で進んでいく。
乗っていた船が嵐に遭い、救命ボートに乗り移り家族で経営していた動物園で飼っていたトラやシマウマ、ハイエナ、オランウータンなどと漂流した日々を我々は追体験していく。
とにかく映像が美しい。幻想的なクジラやクラゲの映像、躍動感のあるイルカやトビウオの群れ。
それらの映像美に心を奪われながら、回想を聞いていると、最後に美しい物語の別の側面を見せられる。美しさの裏側にあるバラの棘。この棘は我々の胸にかなり痛く突き刺さる。
生き残ったのはパイ一人だけ。真実はどこにあるのか考えさせられる。

見終わった後、ふと思い出したのは黒澤明の羅生門だ。あの映画では、盗賊・多襄丸、殺された夫と、その妻、それを見ていた杣売それぞれがべつべつの主張をする。だれが本当のことを言っているのか全くわからない。

美しい物語を選ぶのか、過酷な現実なのか。
ただこの映画のなかには、パイがイスラム教を信じようとしているとき家族が宗教的禁忌になっている食べ物を食べたり、ベジタリアンである母が船のコックとの料理でもめるシーンなど、肉を食べることについて伏線がいやというほど張られている。
カナダ人の小説家や日本の保険調査員と同じように我々もまた美しい物語を選んでしまうのかもしれない。

最後にパイの2人の子どもと妻が現れ、パイが幸せな人生を送っている一端が描かれる。
羅生門でも最後のシーンは、羅生門に捨てられていた赤子を自分の子と一緒に育てようと抱えて帰る杣売のシーンで終わる。
暖かな家族を描くことで、心に刺さった棘の痛みを和らげる効果があると感じた。


Posted by むろじん on 2013/06/18 with ぴあ映画生活

700兆分の1のバトン

昨日シブヤ大学の「子育て中のパパ、ママに贈る誕生学」に参加してきました。
ご夫婦で参加されている方が4組、合計17人の方たちが参加されていました。子どもをつれてきている方もいましたし、パートナーに預けてきたという人もいました。
私の場合、産褥まっただなかの妻と生まれたばかりの息子は参加できませんので、パパ一人で参加しましたが、ほかにもパパだけの参加がお2人いました。

最初に妊娠から生まれてくるまで、赤ちゃんがおなかの中で育っていくようすを絵を見たり、お産の様子を映像で見たりしました。
卵子の大きさは紙に針で刺した跡と同じくらいの0.1ミリ。こんなに小さな細胞がどんどん成長して、40週間で平均50センチ、3000グラムに成長するということ。
女の赤ちゃんの場合、お母さんのおなかの中にいるときから、卵子が作られるということ。
生まれてくるとき、お母さんも大変だけれど、赤ちゃんもあごを体にぴったりつけて、頭の骨を5枚重ね合わせて頭の大きさを小さくしながら、骨盤を通り抜けるため体を回転させて、産道を傷つけないように生まれてくること。
へその緒の長さは平均5,60センチ。これは仮にへその緒を切らなくても赤ちゃんがお母さんのおっぱいを飲める長さになっていること。
赤ちゃんの視力は0.3.これはお母さんが抱っこしたときにお母さんの顔が見れる視力なのだとか。
健康な卵子と精子が出会う確率、その受精卵が着床する確率、その命が健康に育つ確率も聞きました。なんと私たちの命は700兆分の1の確率を潜り抜けて生まれてきたとのこと。
また、1つの命が生まれるにはパパ・ママが必要で、そのパパ・ママが生まれるには、2組のおじいちゃん・おばあちゃんが必要。10代さかのぼると1000人以上がかかわって命が生まれているということ。

痛い、つらい、というネガティブなイメージで語られがちな出産。
そうではなく、生まれてきた命は一つ一つがかけがえがなく、生まれてきたことが奇跡的なこと。
命のバトンが続いてきたから、自分が生まれ、子どもが生まれてくること。

先週命の誕生の瞬間に立ち会ったばかりでもあり、命の尊さを改めで感じることができました。

その後参加者同士で感想を語り合いました。
出産シーンの映像を見て、自分のお産を振り返り涙ぐんだママ。
自分のお産のときは必死だったから、あまり覚えていないというママ。
3人目の子どもを出産したというとベテランママと思われがちだが、それぞれ生まれ方も違うし、性格も違うし、なぜないているかも分からない。でも3人目にしてかわいいと思いながら子育てができているというママ。
今は子どもがいないけれど、出産に立ち会ってママをサポートしたいというパパ。
子どもが出産直後からNICUにいたので、自分が生んだという実感がなかなかわかなかったというママ。
おばあちゃんのおなかの中で自分の命がすでに育っていたと聞いて、おばあちゃんに電話したくなったというママ。
妊娠5ヶ月だが、食生活に気を使おうと思ったというママ。
幸せな妊娠出産を経験して、お産直後に2人目も欲しいと思ったというママ。
子どもの世話で必死になっていたが、自分のお産のときの感情がよみがえったというママ。
ママも連れてきたかったというパパ、パパを連れてきたかったというママ。
子どもにも聞かせたいというママ。
11日前に子どもが生まれた私を祝福してくれるとともに、今パパが子育てにかかわるかどうかで、これからの夫婦生活が円満になるかどうかが決まるからがんばって、なんてアドバイスもいただきました。
お産にまつわるエピソードも本当に多様であり、命の誕生には語りつくせない物語があるなあと感じました。

あなたも700兆分の1のバトンを持っています。
そのバトン、あなたはどうしますか?

LOOPER

LOOPER/ルーパー (2012)

【監督】ライアン・ジョンソン
【出演】ブルース・ウィリス / ジョセフ・ゴードン=レヴィット / エミリー・ブラント / ポール・ダノ / ノア・セガン / パイパー・ペラーボ / ジェフ・ダニエルズ


★★★☆ [70点]「鑑賞後の喪失感が激しい」

2044年、さらに30年先からタイムマシンをつかって人を消す依頼を受けるLOOPERの1人であるジョーが主人公の物語である。

細かく見るとつじつまが合わない部分もあるけれど、全体としてこの奇抜なアイデアのストーリーに引き込まれていく。
ジョーのLOOPERになる前のひどい生活とLOOPERになった後の生活が対比される。
それを知っている観客、それを知らない2044年を生きるジョー。結末で私たち観客は喪失感に包まれる。
ジョーの人生の中で人とのふれあいの暖かさが得られた期間が失われたことへの喪失感である。
何かほかの方法は無かったのかと。。。

これだけの代償を払いながらシド(レイン・メーカー)が良くなる可能性が遺されただけであり、悪への道の選択肢が断たれたわけではないことも私たちをやるせない気持ちにさせる。

今の自分に起こったことが未来の自分にも影響を及ぼすロジックを使って、今の人間と未来の人間が同居する中で様々なことが起きる。
未来の自分と待ち合わせるための手法や残虐だが未来の人間を呼び寄せる方法など、頭を使ったアイデアがちりばめられているSFの面白さもある。

ただ、鑑賞後の喪失感が大きすぎてもやもやしてしまった。

暴力が残虐で少しショッキングな表現もあるので心臓の弱い方は見ないほうが良いかもしれない。


Posted by むろじん on 2013/02/10 with ぴあ映画生活

Japan Dynasty

フィギュアスケートの四大陸選手権が大阪で開催されている。
女子は今日ショート・プログラムが行われた。

なんと1位浅田真央、2位鈴木明子、3位村上佳菜子と、日本勢が1,2,3位を独占した。
それぞれの演技を一言でまとめると、村上佳菜子はたおやか、鈴木明子はキレ、浅田真央は快活、そんな感じだった。

村上佳菜子は手の指先まで神経が行き届いた演技だった。私の想いよ届けとばかりに両手を広げて滑る手の伸びやかさ、スピンのときに上へ伸ばしていく滑らかな手の動きは眼を見張るものがあった。

鈴木明子はキル・ビルのテーマ音楽に乗って、ワイルドでキレのある演技だった。低い姿勢をとりながら後ろ向きに滑るところでは眼にも迫力がみなぎっており、眼を奪われた。

浅田真央は最初のトリプル・アクセルを成功させると、そこから彼女本来の生き生きした演技にスイッチが入ったようだった。コミカルなステップ、余裕のあるジャンプ、随所に躍動感が大いに感じられた。

2010年のバンクーバー・オリンピックで、女子フィギュア入賞の上位8人中5人がアジア系の選手だったのを見て、アジアの王朝が当分続くのではないかと、こんな感想を残していた。
アジアン・ダイナスティ

明日、フリーの演技があるが、日本の3選手はがんばってくれるものと信じている。
日本の王朝はソチを超えて、続いて欲しい。

追記を表示

イケてるのか? Are you awesome?

過去のブログ記事を読み漁っていたら、こんなエントリーを見つけました。

あなたの両親はイケてた?

みらい(今はとおるって名前ですけど)が大きくなったときにAwesomeって言われるくらいいい感じにしておきたいです。。。
Awfulやったらどないしよ。。。立ち直れへん。。。

みらい、お父さんだよ。 その9

ナースステーションに居た看護婦さんにこちらの意思を伝えると、少しだけならと許可をもらいました。
その後新生児室で確認してもらったところ、呼吸も安定したので10分後に連れてくると説明がありました。
10分後、みらいと家族がようやく対面することができました。タオルに包まれたみらいが口元のタオルをチュッチュしているのをかわいいねぇとか言いながらみんなでわいわい見守りました。
見終わると、満足して私の両親は岐路に着きました。また、妻の両親も妻にまた明日も来ることを告げて帰宅しました。
私は面会時間のぎりぎりまで妻の病室で過ごしました。
先ほどみんなに見守られていたときに写した動画も見せると妻もかわいいと喜んでくれました。

明日以降、出生証明が必要なので、看護婦さんにお願いするとともに、妻の会社の人事部にも連絡し、無事生まれたことを報告し就労証明書の発行をお願いしました。

6時過ぎになって新生児室から妻の病室にみらいを連れてきてもらい、対面することができました。妻はまだ起き上がれませんが、ベッドの横にいるみらいを見たり、ほっぺを触ったりして、嬉しそうでした。
私はみらいや妻とのツーショットの写真を取りまくっていました。
この感覚はなんなのでしょうか、自分の子どもの顔はずっと見続けてもまったく見飽きることがありません。

その後みらいの名前を相談しました。私の提案がアプルーブされました。
ただみらいと呼び続けてきたので、なかなか名前がまだしっくりきていません。これから呼び続ければ慣れてくるのだと思いますが。

明日からもまだまだやらなければならないことがたくさんありますが、今日はこのへんで。
長文におつきあいくださってありがとうございました。

みらい、お父さんだよ。 その8

ロビーで待っていた私と妻の両親に早速無事に生まれたことや、先ほどまで手術室で見てきたことを伝えました。
長くかかっていたので心配していたようでしたが、話を聞いて一様に安堵していました。ですが、と同時にはやく孫の顔が見たいとも言っていました。

手術室にはカメラ等は持ち込み不可ですので、話でしか伝えることができないもどかしさがありました。また、なかなか処置が終わったみらいと会えないのでじりじりしていました。
そのうち執刀してくださった先生がお見えになり、オペの説明をしてもらいました。
40分くらいかかったがうまくいったこと、へその緒が首と足に1回ずつ巻き付いていたこと、羊水を含め610ミリリットル吸引したが、通常羊水が500ミリリットルなので出血も少なかったことなどの説明を受けました。
もう少し処置してから妻が病室に戻れるという話を受けて、また少し待ちました。
会社に無事生まれたことを連絡すると、同じ職場の同僚から次々にお祝いのメールが携帯に届きました。
またツイッター、フェイスブックにもつぶやいたところ、こちらも多くの人からコメントやいいねをもらいました。

その後妻が手術室から出てきたので、一緒に病室のほうに向かいました。

その後夫だけ新生児室に行ってみらいと会えることになりました。ほかの家族はまだ会えないので、携帯で写真を撮って見せようと持っていきました。
短時間でしたが、みらいにお父さんだよ、と声をかけたらこちらを向いてくれました。
2枚写真をとって、動画も撮ってみました。動画は自分の指が写っていてあまりうまくなかったのですが、写真はうまく撮れました。
帝王切開の赤ちゃんは呼吸が整わない子もいて、酸素吸入が必要な子もいるけれど、この赤ちゃんはそこまでひどくありません、ただ呼吸が整うまではほかのご家族と会うのは難しいという説明も受けました。
早速ほかの家族にも見せるととても喜んでくれ、いい顔だなどと言っていました。親の欲目というのですかね。早速親の携帯に写真を転送したら嬉しそうに待ちうけにしていました。その後妻にも病室で会うことができ、写真を見せると笑顔になりました。

遠くからきてくれた両親には特に、直接みらいを見てもらいたい。ただしみらいは呼吸がまだ安定していない。すこし葛藤がありましたが、看護婦さんに相談してみました。

みらい、お父さんだよ。 その7

開腹器で切開したところを広げているのも見て、中の子宮を処置しているのかなと想像したりしていました。
血が妻のキャップや顔にもついていたので、拭いてあげたりしました。
聞いていたよりも長い時間かかっているな、吸引している管を流れる血液もずいぶんと多いななどと考えながらじっと観察していましたが、そのうちオペをしている先生の動きが激しくなっていきました。上から妻にのしかかるようにおなかを押さえつける動作を始めました。そんなにぐいぐい押して大丈夫かなと気になりましたが、程なく泣き声とともに赤ちゃんが生まれました。
すぐにへその緒が切られ、赤ちゃんは手術室の隅にあるウォーマーの上に運ばれ丁寧にタオルで拭いてもらったりしましたが、先生からはへその緒が赤ちゃんに2回巻き付いていたと説明がありました。妻のほうは胎盤を摘出したりしたあと、縫合の処置を開始していました。
妻にはよくがんばったねと声をかけました。大変だったと思いますが少し微笑んでくれました。

回りを良く見回すと9人の人が忙しく働いていました。
左右2人ずつ合計4人が手術台のそばにいて、妻のオペをしていました。2人は生まれてきた赤ちゃんを処置していました。もう1人は妻の状況をモニターでチェックしたり、点滴を管理していました。ほかの1人はガーゼをすべて摘出したかなどの手術のプロセスを随時記録していました。最後の1人は床に飛び散った血を拭いたり物を運んだり雑用全般をやっているようでした。

1人を生むのに9人がかかりきりになっていることにも心を動かされました。
生まれて5分ほどしてから、赤ちゃんを抱くことができました。
看護婦さんに運ばれたみらいと初対面でした。
「元気な赤ちゃんですよ」と渡されると、ずしりと両手に重みを感じました。
同時に、くるまれたタオルを通して暖かさも手に伝わってきました。

妻も横になったままでしたが、めがねを掛けてあげると、手を伸ばしてみらいのおなかや顔を触っていました。無事出産ができて安堵の面持ちでした。

これから妻は縫合などをするため手術室に残りますが、みらいは体温などを測るために、私と一緒に外に出ました。

みらい、お父さんだよ。 その6

手術当日の朝は普段よりも早く起きて、会社に向かい仕事を済ませました。
午後2時半から手術と決まっていたので、午前中は仕事に専念できました。自然分娩と異なり時間管理がしやすいのは、帝王切開のメリットといえるかもしれません。
午後1時過ぎに病院に到着すると、私の両親はすでに到着しており、程なく妻の両親も到着しました。
2時半まで妻とおしゃべりしてすごしていましたが、ついに手術室に行くことになりました。

手術室には夫は入れるとのことで、ほかの家族はロビーで待ち、私は手術室の前で一人待っていました。
急患が入りそうで、あわただしく手術室からカートを押して看護婦さんが出たり入ったりしていました。順番が入れ替わるかもしれないと説明を受けましたが、結局予定通りの順番で始まりました。
手術室に入る前にマスク、ゴーグル、ヘアキャップ、シューズカバー、白衣を渡され、それを着けて待っていましたが、なかなか呼ばれませんでした。
手術室からは先生たちの話し声が、時折断片的に聞こえますが具体的に何を話しているかまではわかりません。妻は麻酔されていますが意識はあるので、患者が不安になるようなことは話していないはずですが、「困った」とかネガティブな意味あいの単語も聞こえてきたりして、少し気持ちが落ち着きませんでした。
少し待たされた後、入室を許され中に入りました。

中に入るとすでに開腹されていて、妻の腹の皮膚は大きく開かれめくれ上がっています。
妻はあお向けに寝ていて、苦しいのかはぁはぁ息をしていました。また気分が悪くなったので酸素の吸入も受けていました。
苦しそうでしたが、妻と眼を合わせると、すこし微笑んでくれました。

想像よりも生々しい現場が目に飛び込んできたので、少し驚き動揺しました。ただし、すぐにこの手術の立会いの意味を考えました。
妻が血まみれになりながらも、がんばって子どもを産もうとしている。
その一瞬一瞬から眼をそらさずに、それらのシーンをできるだけ心に刻みこもうと思いました。するとさっきまで直視できなかった生々しい傷口も冷静に見れるようになりました。

みらい、お父さんだよ。 その5

帝王切開の日時が急に決まり、妻も少し落ち着かない週末を過ごしました。
いつ陣痛が始まっても入院できるように必要な荷物はパッキングが終わっていましたが、心の準備はまだでした。

ある事情で手術の日を早めてもらいましたが、それはなにかというと、保育園の申し込みなのでした。
待機児童といって保育園を希望しながら入れない人たちもいて、4月に申し込みできないとなかなか空きができないということを聞いていましたので、4月に申し込みができるかが重要でした。なお、4月入園を申し込むためには、生後57日経過する必要があり、そのリミットが2月4日だったわけです。また、書類の提出は2月6日が締め切りでしたので、短時間のうちに書類を整え、提出しなくてはなりません。

入院の段取り、手術当日の流れ、出生届の提出、保育園の申し込み。これらの手続きをいつ誰がやるか確認しました。また、名前も候補を5つまで絞り込みました。

手術の前日は日曜日でしたが私はセミナーに参加していたので、妻の両親が付き添って午前中入院手続きを済ませました。
午後の面会時間に妻の病室に行き、いろいろ話し相手になりました。
妻はやることが無く暇だとのことで、子育てに関する本を読んでいました。
私は妻とおしゃべりしたり、先生からの説明を受けたりしながら3時間ほどいて、その後子どもを撮影するビデオカメラやデジカメ、洗濯機を買いに家電量販店に寄ってその後帰宅しました。
がらんとした部屋に戻り、一人で食事を済ませ、風呂に入り、寝ました。
玄関には妻の室内履きが残されてちょっとさびしそうに見えました。風呂に入ると妻の使っているシャンプーに眼が留まりました。歯を磨くときも片方の歯ブラシは今日つかう人がいないのだなぁと思いました。
一人暮らしの気楽さが戻ってくるかと思いきや、妻がいない空虚感がこんなに大きいと思いませんでした。

Appendix

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