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今年の総走行距離

今年の総走行距離を計算すると、872kmだった。去年の年間1237kmと比べて随分差がある。
これは去年はカタールで住んでいたアパートにジムがあり、それで足しげく通って稼いだ部分があるから。
一方、今年は組合活動などもあり、ジムに通う回数、練習する回数も減ったため、1000kmに到達しなかった。
それでも11月にはキャリアハイの月間147kmを走れたし、なんといっても東京マラソン那覇マラソンの2つのフルマラソンを走ったほか、富士登山競走(5合目コース)、勝沼ぶどう郷ハーフマラソンにも参加し、レースへの参加という意味ではとても充実した。
記録面でも、東京マラソンで念願のサブ4を達成できて、なかなか満足いく1年だった。
先日の那覇マラソンでは精彩を欠いたが、今後はサブ4を常に狙えるように、来年も練習に取り組みたいと思う。

富士登山競走完走記その9 エピローグ

2時間27分台でゴールできたのは、上出来でした。
疲れたのは事実ですが、走り終わって補給を終えると、先ほどまでの辛さなんともなかったような感じになりました。
お弁当として、おにぎり3つが入っていたお弁当を渡されました。
お弁当

自衛隊の方も給水をしてくれました。
いかつい印象でしたが、実は優しい人たちでした。
自衛隊

荷物を受け取りに行きます。
ビニール袋に入れていた荷物を確認して持っていきます。
雨だと荷物もびしょびしょになっていた可能性もあり、本当に天気がもってくれたことには感謝です。
会社のパソコンも入っていたので本当にほっとしました。
荷物

着替えるのもまどろっこしかったので、市役所まで送ってくれる帰りのバスの列に並びました。
直ぐに乗れると思いきや、意外に待たされました。
そのうちガスってきて、雨が降ってきました。
徐々に気温も低下してきて、汗をかいたシャツでは寒さを感じるようになりました。
寒さがきつくなってきたころ、ようやくバスに乗ることができました。暖かいバスで少し疲れが出たのかもしれません。すこしうとうととしました。車でも30,40分かかる山道を登ってきたんだなと思うと、少し感慨深いものがありました。
帰りのバス待ち

市役所に戻り、振る舞いのうどんとおにぎりを食べました。汗をしっかりかいたあとなので、汁物や弁当についていた漬物が特においしく感じられました。
その後着替え、完走賞のタオルをもらいました。
また記録の速報が掲載されていました。
5合目男子は、完走512人(完走率96・6%)だったようです。私は245位でした。

GPSの記録をみると、登っていくと徐々にペースが落ちていくのが見えます。
やはり11kmの馬返しからが大変だったのが見てとれます。
ペース&エレベーション

試走もせず、悪天候の中、上出来なタイムでしたが、課題がないか考えました。
他のランナーも脚がつったという話をしていましたが、これがなければもう少しがんばれたと思いました。
脚のつりを予防する練習があるのかわかりませんが、予防できればと思いました。

一方、良かったのこともありました。
2週間前にも距離走をして、走る感覚を保っていたのが良かったようです。
また、最後は飲み物がなくなりましたが、給水をもって走ったのは良かったと思いました。これが無ければ、スタミナの低下、ペースの低下が避けられなかったと思います。
また、途中の馬返しまでしっかり我慢して走れたのも好タイムの要因だと思いました。
酸素が薄くてきついのは間違いなかったのですが、普段よりも息を多めにして酸素摂取にこころがけペースを保つように走りました。ここで楽をしていたら、後はもっと苦しいレースになっていたと思います。

しかし、タフなランナーが多いのにも驚くとともに、尊敬の念すら覚えました。
私も途中までそうでしたが、山道の中少しでも平坦な道になると、前のランナーを抜こうと、タイムを1秒でも縮めようと走る姿には感動しました。
世の中にはすごい人が大勢いるものだと思いました。

もうこんな過酷な富士登山競走はこりごりですが、自分にチャレンジすることは続けたいと思います。
次はどんなレースが待っているのでしょうか。

富士登山競走完走記その8 ゴールへ

ぬかるんだ道、雨にぬれた岩、礫がころがる悪路をひたすら上に上に登って行きます。
歩いて登るだけでも辛いのに、時には40,50cmくらいの高さのギャップに出くわしたりします。
普段なら乗り越えていくのでしょうが、脚がつるのが分かっていますので、気をつけて慎重に登ります。それでも、まだ何度かつりそうになりました。

最後の給水をとった後、まだ麓から持参してきたスポーツドリンクが少し残っていましたが、そのうち飲み干してしまいました。
困ったな、まだ距離があるぞと思っていましたが、ウエストポーチにアミノ酸のゼリー飲料を入れていたのを思い出しました。
体力の低下に加え、酸素が薄くなっていることもあるのでしょうが、判断力、記憶力が低下しているようです。
少しずつ補給しましたが、あっという間になくなってしまいました。
なんだかお守りがなくなったようで、気持ちも余裕がなくなってきました。
その間、まだ元気な人もいるようで、次々に抜かれていきました。が、もう無理はしません。
マイペースで登っていきます。

昨年ランナーが亡くなっているということから、医療・救護スタッフが多く配置されていました。
ここにも女の子が一人、体調が心配なランナーに声を掛けています。
男と言うのは単純ですね。若い女性に声を掛けてもらうと、なんだか元気になります。
応援

残りの距離がどうなっているのか分からないまま、舗装路に再び出ました。
走りやすいのですが、走って体力が低下して完走できないのが不安なので歩いて登ります。
そのうち「残り200m」という声が上のほうから聞こえてきました。
上のほうなので、まだ残り200mというわけではありませんが、少し元気が出てきました。
のこり500m

200mの掛け声を出していたスタッフの横を過ぎてまた舗装路に出ました。するとゴールが見えてきました。最後の力を振り絞って走りました。山には霧はかかっていますが、気持ちは晴ればれとしてきました。
ゴールが見えてきた

ついにゴールしました。東京マラソンの時のゴールの写真がいまいちだったので、今回は元気なふりをして両手を挙げてアピールしてやりました。
結果は、2時間27分37秒。目標の3時間を大幅にクリアして、上出来です。
ゴール後、水分を補給、チョコチップ入りのパン、バナナ、梅干、レモン、氷砂糖、塩とフルコースで、ようやく一息つくことが出来ました。
周りのランナーも達成感と満足感に包まれているようでした。
給水

富士登山競走完走記その7 先の見えない山道

馬返しを越え、吉田口登山道から、本当の山道に入ります。
今までは、亀裂が入りでこぼこになっているとはいえ、アスファルトの道でした。
ここからは、土と岩の山道になります。
馬返し2

もうこの山道を走る気力はありません。しかし少しでも平坦な道に出くわすと、条件反射のように走り出す自分がいました。
自分でも意味が分かりません。今振り返ると、まだ体力があったということでしょう。
まだ早足で登っていて、ペースはキロ11分台から12分くらいでした。しかし標高1500mを超え、徐々に体力も落ちていきます。
登山そのものです

そのうち霧も出てきました。
あの朝までの大雨を考えれば、雨が降らないだけでもありがたいのでしょうが、徐々に気温も低くなってきているようです。
しかし、汗だけは滴り落ちます。不思議なことです。
歩くだけでも辛い

こうやって写真を見返すと、うなだれながら歩いているランナーが多いですね。
うなだれているわけではなく、滑りやすい足元に注意をしながら登っているだけなんですけど。
でも、彼らは間違いなく健脚の持ち主。彼らをしてこれほど元気をなさしめる富士山とは本当に恐ろしいレースです。
この辺りから、いつまでこの坂道が続くんだろうと思い始めました。
いつまで続くのか

3合目にたどり着きました。のこり2キロだそうです。しかし、馬返しまでとそのあとの2キロは全然別のレースと言う感じです。
すこし広いギャップを踏み越えたり、歩幅を広くとろうとすると脚がつりそうになることが2,3度ありました。
もう平坦な道になっても走らず、歩幅を縮めて脚のつりを予防するように心がけることにしました。
ここが最後の給水となりました。
あと2km

この後2キロが本当にきつい道のりでした。

富士登山競走完走記その6 馬返しまで

この辺りまでは、息苦しかったものの、いいペースで走れていました。
しかし、中の茶屋を越えてからが、厳しいレースの始まりでした。
斜度は10%から15%くらいといったところでしょうか。
厳しい坂道にそれまでキロ当たり7分台くらいで保っていたペースが、8分台、9分台と落ちていきました。ペースが落ちてきたので、息はゼーゼーいってますけど、息苦しさはそれほどでもなくなりました。それよりも、きつい坂道にふくらはぎなど足の筋肉への負担が辛くなってきました。
11kmの馬返しの手前になると、さらに斜度が増して20%くらいになり、ついにペースが10分台まで
落ちてしまいました。
斜度がきつい

馬返しの直前に、さすがに走るには限界だと感じ、歩いて登り始めました。
ほどなく馬返しの給水を取りました。
タイムを見るとここまで1時間17分で来ています。
完走が目標、3時間が切れれば御の字だと思っていましたので、十分すぎるくらいの出来です。
周りのランナーも給水で一息ついています。
馬返し

ですが、ここからが本当の登山になるのでした。

富士登山競走完走記その5 中の茶屋まで

市街地を駆け抜けて浅間神社の脇を右折、木立が茂る道に入りました。
木立に入ったとたん、ひんやりとしました。一瞬にして気温が4,5度下がった感じです。
木立

その後斜度10%近い坂道を走っていきます。
まわりは木々が生い茂り、鳥の鳴き声が聞こえます。もう沿道で応援する人はいません。
環境科学研

走り始めて直ぐからずっと腹痛とまでは行きませんでしたが、ずっと違和感があり、全力が出せないでいました。しかし、徐々に治まってきたので、ペースを維持するように心がけました。
息は苦しかったものの、落ちていくランナーを拾うことができました。
振り返るとランナーが追いかけてきます。
振り返ると

6キロ付近の1キロくらいのあいだ、ランナーズハイのような苦しくない間がありましたが、それが過ぎるとやはりきつい。
徐々に息が切れてきました。酸素の薄い高地のレースの厳しさが身に沁みてきました。
まだまだ坂は続く

中の茶屋に給水がありました。アクエリアスを補給しました。他にも水やレモンがおいてありました。
残り8キロ。まだ半分来ていません。
中の茶屋

富士登山競走完走記その4  北口本宮冨士浅間神社まで

富士吉田市役所をでて商店街の中を走っていきます。
朝、開店の支度の合間でしょうか、制服姿の銀行員、ワイシャツ姿のサラリーマンのほか、子どもからお年寄りまで応援してくれます。
商店街

やはり平坦なところはほとんど無く、じりじりと坂を上っていきます。ですが、それほどきつくありません。4,5%というところでしょうか。まだまだ元気で走っています。
もう先頭は見えません。
ランナー数珠繋ぎ

鳥居が見えてきました。交差点で交通整理をして、両側の車両を一時的に止めています。
こういうサポートがあって初めてロードレースは成り立つのだと、改めて感謝する気持ちになりました。
鳥居

小さな子から、お年寄りまで応援してくれます。
手書きの「がんばってください。」という横断幕を用意してくれてた人もいました。
暖かい気持ちが十分伝わってきました。
この先を左折します。
応援

左折すると、すこし平坦になりました。これまでだらだらとした上り坂だったので、少し一息つけます。
するとガタイの良いキティちゃんを発見しました。
仮装ランナーをほとんど見ませんでした。なかなか勇気がある人です。
キティちゃん

もうすぐ、冨士浅間神社です。

富士登山競走完走記その3 5合目スタート!

山頂コースのスタートを見送ったあと、ゼッケンをつけたり、荷物をまとめて、トラックに預けたり、トイレに行ったりしました。
5合目コースは定員776人だったので、トイレもほとんど待たずに行くことができました。
アミノ酸のゼリー飲料をとりながら座ってスタートを待ちます。
7時半すぎ、あれだけ曇っていた空に太陽が顔をのぞかせました。しかし天気が完全に回復するというわけではなく、天気雨のような降ったり止んだりを繰り返していました。8時10分ごろからランナーが整列し始めました。私も体のストレッチを行ったあと列に並ぶことにしました。
5合目コースでも体育会系のノリで「エイ・エイ・オー」とみんなで気合を入れました。
気合だ

ようやく8時半になり、スタートです。
5合目スタート
並んだのが後ろのほうなので、776人のうち700番くらいからスタートしたイメージです。
無理せず、落ちて来るランナーを拾っていこうという気持ちでスタートしました。

私はここで、ちょっとしたミスをおかしてしまいました。
GPSが衛星を捕捉するのに時間がかかり、スタート地点で測り始めることができませんでした。
なので、最初の2分半くらいはGPSのデータがありません。

富士登山競走完走記その2 レース前 驟雨

前日もすこし睡眠不足ながら、仕事と組合活動をこなして、前泊する民宿へ向かいました。
少し出発が遅くなったので、宿に着いたのは夜9時半すぎ。部屋に案内してもらうと、相部屋の2人はすでに就寝していました。
20人は座れる食堂に1人前残してあった食事を取りました。まぐろとイカの刺身、めかぶの酢の物、焼鮭、豚肉と野菜の蒸し物、鳥のから揚げ、マカロニサラダ、サトイモの煮物、なめこの味噌汁。量にも驚きましたが、明日のためにも体力をつけておこうと、小ぶりな茶碗に2杯山盛りで、さらに軽めに2杯食べてお腹一杯になりました。その後、風呂で汗を流し、床につきました。
既に11時近くになっていました。布団の中で20、30分ほどまどろんでいていましたが、他の音がかき消されるほど、激しい雨が降り続いていました。


朝を迎えました。

4時半から朝食を取ることができます。同室の1人は山頂コースに参加するようで、早々と食事を取り、5時半のバスでレースに向かいました。
私はもう少し寝たかったので、5時半に起きました。同室のもう1人は埼玉からの参加で、私と同じ5合目コースに参加するとのこと。
5時45分くらいから私も食堂で食事をとろうと降りていきました。すでに他の人は済ませていたようで、またもや1人前残された朝食をたべました。
納豆、のり、味噌汁、焼き魚、かまぼこ、ニンニクのしょうゆ漬け、バナナ、オレンジジュース。
バナナとニンニクがランナーには嬉しい配慮だと思いました。
ご飯を2杯食べて準備万端です。
しかし雨は強いままです。こんなことはめったにないと宿の人も言うほどでした。

6時半私と他の4人を乗せたバスはスタート地点へ向かうバスに乗り込みました。
同室の彼とはレースでの健闘を誓い合いながら別れました。

雨は一向に止む気配を見せませんが、小ぶりになってきたようです。
受付でナンバーカードや荷物を入れる袋をうけとりました。
ですが、7時の山頂コースのスタートも見たいので、荷物を準備するのもさておき、スタートを応援することにしました。
山頂スタート前

雨がぱらつくなか、何度か気合を入れる「エイ・エイ・オー」の掛け声を入れた後、山頂コースがスタートしました。
山頂スタート

山頂コースの参加者は3000人と聞いています。
が、もっとたくさん走っているかのように、ひしめき合っています。
ひしめきあってます

我々5合目コースのスタートまで1時間半です。

富士登山競走完走記その1 エピローグ 準備

東京マラソン後、次の目標を探していたところ、知り合いの方から、富士登山競走に申し込んだと聞きました。
走力が違いますし、4時間半で山頂まで登るなんてありえないので、山頂コースは選びませんでした。ですが3時間半ならなんとか勝負できそうだったので、私は5合目コースにエントリーしました。

とはいえ、15km走る間に、標高1500m分登っていかねばなりません。平均斜度10%です。そんなレース他に聞いたことがありません。練習も工夫しなければと思いました。

手ごろな坂道がないかと探したら、池上本門寺を思い出しました。
小高い丘にお寺があります。GPSをつけて登ってみると100mの間に20m登る坂がありました。
距離は短いものの、斜度は申し分ないです。
ここで何度か練習しました。
さすがに20%はきついですが、坂道を登る感覚をつけられたように思いました。

しかし、持続して坂道を登りきれるか、不安でした。
そこで、ジムのトレッドミルでそれを補うことにしました。
斜度3%くらいに設定すると平地を走るのと同じだと聞いていたので、普段は3%で練習していましたが、これを11%に設定して60分継続して走る練習もしてみました。
最初は8km/hのペースに設定していましたが、次第にきつくなり、徐々に下げ5.9km/hだと60分を過ぎてもまだ走り続けられる感覚をつかむことができました。

ただこれは平地の酸素のもとでの結果であり、酸素の薄くなる高地では走力が持続できるかはまったくの未知数です。高地トレーニングはさすがにできませんので、普段の平地での練習をしっかりやることにしました。
東京マラソンで見つかった課題として、直前のトレーニング不足がありました。そこで、今回は2週間前に25km走り込み、先週も9km走り、走る感覚を保つようにました。
また、あまり食べすぎないように、食生活も気をつけて普段どおりの食事にすこし炭水化物を大目にすることにしました。体重は量りませんでしたが、太った感じはなくレースに望むことができました。

大会本部から送られてきた注意事項にも、昨年5合目コース参加者の1名が亡くなられたことが書かれており、体調管理は万全を期さなくてはなりません。
しかし、組合活動が忙しく火曜日の晩が徹夜になってしまいました。
体調面にやや不安を抱えながら前日を迎えました。

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